ペニス増大ニュース

ペニス増大の手術で【失敗し死亡!】長茎+肥大術は危険!!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

スウェーデンでペニス増大手術で30代男性が死亡するというニュースがあった!

何でも本人の脂肪を切り取ってペニスに注入する増大術で死亡したんだとか。
この方法は異物を使わずに、注入した量の3~4割が永久に定着するため長い効果を期待できるのが特徴らしいのだが。

施術中に心拍数が急上昇し、酸素レベルと血圧が急激に低下し心臓発作を起こした。
その蘇生術を行うものの、2時間後死亡。。。

死因は脂肪細胞が血管を塞栓させて起こる「脂肪塞栓症」
脂肪が血液中に入って脳や肺などに運ばれ、細い血管を詰まらせるものらしい。
彼の場合、肺に詰まった模様。

脂肪注入法は安全な増大手術として知られていたが、
この男性は最初にペニスを長くする手術を行い(恐らく長茎手術でしょう)、続けて注入によるペニス増大の2段階の手術を受けたらしい。

長茎術?で根本を切開する際、静脈に傷がつき、
増大術の際、脂肪がそこに入り込んだ可能性が高いのが原因なのではないかと言われている。

実際に医者やクリニックで、例えば亀頭増大だけしようと思っても、
カウンセリングの時に、陰茎増大や長茎など他の施術も勧められることはよくあることらしい。
それを同時にやるのが通常かはわからないけど。

今回の手術失敗が、「組合せ(2段階)」によることも大きな要因の1つと言われているので、
「起こりえること」として認識すべきでしょう。
そして執刀医の経験や技術もかなり重要になるでしょう!

ペニス増大手術には
ペニスの竿を長くする長茎術やヒアルロン酸を打って亀頭や陰茎を太くする増大術など様々な方法があって、
値段も5万円前後の施術もありますが、結局10万、20万かかったという話もよくあります。
とりあえず、今の時代も高額な治療と認識して間違いないでしょう。

日本でもペニス増大手術の失敗や高額請求のトラブルはけっこうある。
例えば、「亀頭増大半額」といった広告に誘惑され、なんだかんだ10本の注射を打つ(50万)施術を受け「なんとなく増大したかな」と思っていたが、その後、炎症し赤黒くなり強い痛みが出た。
「亀頭部難治性皮膚潰瘍」と診断され、原因はフィラー注射による血流低下によるもの。
フィラー注射はペニス増大などに関わらず、美容全般で使われる薬だが、多くは厚生労働省が承認していない、安全性が確保されていない海外製の医薬品らしい。
男性のペニスは一部切除しなければならなくなり、やむなくそうしたが、ペニスは小さくなり、常に違和感があるなど機能も低下した。
元に戻ることはないそうで、7000万円の裁判を起こしたらしいが、どうなったのかはわかりません。
最悪ですね…

また包茎手術を受けた後、ヒアルロン酸を打たないと元に戻るなどと言われ、高額請求やペニス損傷したニュースもあったり、亀頭や陰茎などペニス増大だけではないのでクリニックで治療する際は何でも注意した方がいいな。美容整形ってくらい考えると、決して簡単なものじゃないって思えるかも。

やはりペニス増大手術はちょっとリスクが多過ぎるわ!
って結論です。

そう考えると、ペニス増大サプリの方がいいと思うな。
もちろん、確実性はないけど、まずは様子見で使ってからでも遅くないと思う!

最近の高スペックなペニス増大サプリの流れを見てると、
単なる効果の追求というステージは終わって、
「万人へ」の高い効果の追求のステージに来てる。
これからもどんどん進化していくんじゃないかな。

ペニス増大手術については過去にまとめたので参考までに!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す


CAPTCHA


*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)