ペニス増大ニュース

古代からペニス増大のトレーニングや精力剤が存在していたw

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

ペニス増大の歴史について調べてたら、ペニスのサイズアップの歴史なる記事があったので紹介します。

ペニスは男のシンボル、象徴として古代から様々な思想があったみたいですね。
裸で生活している時代、部族があったとすれば、ペニスが優劣に影響しても不思議じゃないですね。
まあ現代でも銭湯とかで、ちんこのデカさで勝手に優劣感をつけちゃってる自分がいるものでしょうw

紀元前2000年頃のマヤ文明時代の遺跡からたくましい巨大なペニスの像が多く発見され、寺院などで祭られていたことがわかります。
子宝、繁栄の意味なんかな、権力の象徴ってのもありそう。

紀元前1200年頃の古代エジプトの壁画には、巨大なペニスを誇らしげにしているものや、王族がペニスに粘土で作ったような重りなるものをつけているものもあります。
これがチントレの始まりなのかなw
ペニスが権力の象徴なら、昔の人もどうにかして鍛えようとしたはず!

紀元前400年頃のヨーロッパの壁画には、巨根を持つ王や貴族達が町を支配しているものがある。
やはり地域によっては、ペニスのデカさが完全に権力の象徴となったんだなw

↑プリアーポスという男性の生殖力の神がいたらしいぞw
元は豊穣の神として称えられていたらしいが、ちんこがデカいから生殖になったんかなw

西暦500年頃のアフリカではペニスに重りをぶら下げる部族がいたらしい。
また西暦1000年頃のアラブでは、チントレとして有名なジェルキング法が生まれ、今日まで伝承されたんだとか!
これがチントレの始まりとも言われている。

ジェルキング法は、基本ジェルを使って根本から亀頭に向かってスライドさせたりするものだが、(詳しくは過去記事ジェルキング法でペニス増大!
その時代にジェルがあったとは考えにくいので、何かで代用してたんかなw
まあ、腕立て伏せみたいなトレーニングの一種だから、その時代からあってもおかしくないかw

西暦1400年頃のヨーロッパでは、股間を保護する目的のコッドピース(股あて)が存在している。
強調する為のアクセサリー的なものらしい。
ジャングルの王者ターちゃんを思い出したが、
ちんこケースってものがあったが、ああいうものなら紀元前にあってもおかしくないなw

この頃、中国では漢方による精力剤の研究が盛んになる。
ペニス増大サプリや精力剤に含まれる、ヨヒンべなど植物系の成分が中心だが、副作用がある危険な成分ばかりが使用されている。
ただ効力はかなり高いので、この時代から効果があるものとして捉われていただろう。
そして、動物系の精力成分も配合されるようになる。
植物系が先だったのは意外だな。
この時代は恐らくまだ研究や技術がないから、原液というか薄まってない分、かなり効果が高かったと思うよ、副作用で死んだ奴もいると思うけど!

そして1900年代初頭にオーストリアの医師・発明家によって世界最初のペニス増大ポンプが発明されるw
こんな感じ。
装着や使用感はかなり悪いとのこと。
ただポンプによる空圧なりで、鍛えればちんこがデカくなるって発想が素晴らしい。

1960年頃には空圧式のペニス増大ポンプが発売されている。
1990年には電動式、1994年には牽引式(引っ張って固定)、2006年には水圧式が発売。
牽引式の代表のアンドロペニスは1999年、メイルエッジは2008年に発売されている。

トレーニングというか器具でペニス増大ってのも昔と比べればかなり進化してきてるのがわかるな。
でも実際チントレや器具のみでトレーニングしてるユーザーからの情報では、
・半年毎日やって+2cm
・腫れを増大と呼ぶなら増大してる
などといった意見が多い。
ただペニス増大サプリによって増大しその維持や、増大サプリの効果アップ法としてはチントレは高く評価、むしろ必須とさえされている。
器具はその更なる効率を上げるアイテムとして認識されている。

過去記事、ペニス増大のトレーニング記事あるので参考までに。

ペニス増大サプリは1990年代の後半には存在していたが、
本格的に流行ったのはシトルリンの有効性が認められた2006年あたり。
流行った代償もあって、当時はスペック的にはかなり低いので効果や万人性が低かった
故にうさくさいと今よりもっと思われてたんだけど、
今じゃあ技術が進んでスペック的に昔より良くなったのは明らかで、効果や万人性も高くなってきた
って流れですね。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す


CAPTCHA


*

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)